うぉぉ~っ、洋書の字が小さすぎる!

うーさん

ジェフリー・アーチャーのClifton Chroniclesを3巻目まで読み終わったんで、次はしばらく寝かせてあったフィリッパ・グレゴリーのThe White Princessを読もうと思ったんだけど、
字が小さい!
めちゃんこ、小さい! 読んでいるとてきめんに目の筋肉が緊張を強いられ、眉間にしわが寄りそうになるのよーーーー。

なんとか読もうと思ったけど、断念した。
私の持っているのは、日本のamazonで買った「マスマーケット」というエディションなんだけど(印刷はアメリカのよう)、amazon.co.ukを調べるともう少し判型が大きいものがあるみたい。ダメモトでイギリスのamazonのペーパーバックを買ってみることにした。判型が大きいから、字も大きいといいなぁ。

そして、ついでなのでその後に出た続編「The King's Curse」も買うことにした。そうしたら、今イギリスamazonってペーパーバックを3冊買うと10ポンドというキャンペーンをやっていると分かったので、これまた寝かせてあったケン・フォレットのCentury of Giants Trilogyの2巻目も買うことにした。これはすごーく分厚い本なので、本来はけっこう高い。それが全部で10ポンドは安い! Trilogyの3冊目も出ているみたいなんだけど、まだ新しいせいかキャンペーンの対象には入ってなかったのが残念だ。

まぁ、本代は10ポンドでも送料・手数料が13.96ポンドもするというのが悲しいんだけどね。でもKindleはやっぱり読みにくいし、速く読めない。本はやはり見開きで読むものだなとつくづく思うのだ。

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Posted byうーさん

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