クラウン里帰り
- 2012 02/28 (Tue)
昨年から治療していた奥歯に、ようやく本物のクラウンが入った。でもかみ合わせを確認するために、しっかり留めるんじゃなくて、後で外せるような接着剤で固定。次は2週間後に来てねと言われたのだが、早々に外れてしまった。
取れたのを見ると、うーん、ずいぶん茶色い。はめたときにどうですか?って聞かれたけど、治療中はメガネをはずしているのでよく見えず、ちょっと黄色っぽく見えたんだけど「はい、いいです」と答えだのだ。でも、取れたのを見ると、間違いなく茶色い。いくらなんでも茶色すぎる。
ということで、作り直してもらうためにクラウンは里帰りした。技術者の人が凝り性だということで、上から下までワントーンじゃなくて微妙に色を変えて作ったってことだったけど、それも止めてもらうことにした。
このクラウンなんだけど、笑うと見える場所にはめるためセラミックで作ることにした。でもねー、セラミックって奥歯には硬いんだよね。先生が言うには、審美を気にしない人には金を勧めるそうだ。金の方が柔らかくて上手く歯になじむんだって。
取れたのを見ると、うーん、ずいぶん茶色い。はめたときにどうですか?って聞かれたけど、治療中はメガネをはずしているのでよく見えず、ちょっと黄色っぽく見えたんだけど「はい、いいです」と答えだのだ。でも、取れたのを見ると、間違いなく茶色い。いくらなんでも茶色すぎる。
ということで、作り直してもらうためにクラウンは里帰りした。技術者の人が凝り性だということで、上から下までワントーンじゃなくて微妙に色を変えて作ったってことだったけど、それも止めてもらうことにした。
このクラウンなんだけど、笑うと見える場所にはめるためセラミックで作ることにした。でもねー、セラミックって奥歯には硬いんだよね。先生が言うには、審美を気にしない人には金を勧めるそうだ。金の方が柔らかくて上手く歯になじむんだって。
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