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ダン・ブラウン「The Lost Symbol」

あのダ・ヴィンチ・コードに続くシリーズ第3弾。今度はフリーメーソンが長年守ってきた秘密の謎っていうんで期待して読んだのだが.... う〜ん。
The Lost SymbolThe Lost Symbol
Dan Brown

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「Steve Jobs」 by Walter Isaacson 読了

スティーブ・ジョブズが昨年56歳の若さで亡くなったとき、アメリカ国内だけでなく世界中で報道され、アップル・ストア前には花やりんごが手向けられた。映画スターでもなく、人気シンガーでもなく、大統領でもない。大きいとはいえ一企業のトップが亡くなって、これほど多くの人がその死を悼み話題にする人物。

アップル社の創業者でありながら、その座を追われ、再び返り咲き、多くの人気製品を生み出した人物。スティーブ・ジョブズの生涯とはどんなものだったのか。

Steve JobsSteve Jobs
Walter Isaacson

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「Steve Jobs」快調に進んでいます

ハードバックをちょん切ってからは、順調に読書が進んでいます。

ところで、15章に出てくる初代マッキントッシュのためのCM。見たことがなかったのでYouTubeで探してみました。なんとCMの監督はリドリー・スコット!


そして関連動画として出てきたのがこれ。ジョブズもビル・ゲイツも若い!?


ご参考になりましたらクリックしてください。
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とうとう解体

去年買ったスティーブ・ジョブズの伝記「Steve Jobs」。どうしても読みたいのでハードカバーを買ったけど、重くて持ち歩けない。というと、読めるのは家にいる間だけで、しかも机に本をのせるという体勢でしか読めない。

ずっと「今これ読んでます」コーナーに載せていたけど、読んでませんでした。いつも電車の中か寝転がって読むかしかしてなかったんですもの。

このままでは読めそうもない!、と年末から一念発起。頑張って100ページくらいまで読んで、こりゃダメだ。重すぎる。こうなったら、切るしかない!と決意。やりたくなかったけど、ハードカバーのカバーをはがし、本体を4分割。
ただいま163ページ目に来ました。面白いです。

そして決意しましたのよ。もう二度と洋書のハードカバーは買うまいと。次に欲しくなったときは、忍の一字で(軽い)ペーパーバックを待つわ。
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「Anne of Avonlea」を読んだ

モンゴメリの「赤毛のアン」シリーズ2作目、「Anne of Avonlea」を読んだ。10代の頃に翻訳で読んだときは3作目くらいまで楽しんで読んだ気がするんだけど、うーん、まぁそこそこ面白いって感じかな。

Anne of Avonlea (Anne of Green Gables)Anne of Avonlea (Anne of Green Gables)
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